*道楽資料から


*聖霊をどう考えるか

*原爆投下とカトリック

*いつくしみの特別聖年大勅書理解を深めるための問題

*スピノザ倫理学をスピノザ語録にして考える(PDF文書)

*ペテロの信仰宣言を考える

*五千人の供食・翌日の話を考える

*コロサイ書を考える

  第1章

  第2章

  第3章

  第4章

*第2テサロニケ書を考える

  第1章

  第2章

  第3章

*第1テサロニケ書を考える

  第1章

  第2章

  第3章

  第4章

  第5章

*第2コリント書を考える

  第1章

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  第3章

  第4章

  第5章

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  第7章

  第8章

  第9章

  第10章

  第11章

  第12章

  第13章


*第1コリント書を考える

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  第8章

  第9章

  第10章

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  第14章

  第15章

  第16章


*ローマ書を考える(第16章)

*ローマ書を考える(第15章)

*ローマ書を考える(第14章)

*ローマ書を考える(第13章)

*ローマ書を考える(第12章)

*ローマ書を考える(第11章)

*ローマ書を考える(第10章)

*ローマ書を考える(第9章)

*ローマ書を考える(第8章)

*ローマ書を考える(第7章)

*ローマ書を考える(第6章)

*ローマ書を考える(第5章)

*ローマ書を考える(第4章)

*ローマ書を考える(第3章)

*ローマ書を考える(第2章)

*ローマ書を考える(第1章)

*旧約聖書は比喩である

*ヤコブ書を考える

*ガラテヤ書を考える(その2,パウロの主張)

*ガラテヤ書を考える(その1,献金について)

*福音宣教・弟子たちの派遣について

*「葡萄の木の譬え」続きの説教から

*排除思想としての「葡萄の木の譬え

*羊と羊飼いと雇い人の話から

*「復活者の顕現とトマスの疑い」について

*一粒の麦から

*ニコデモとの対話から

*神殿商人への攻撃について

*山上の変身について

*日本会議会員名簿その他資料

*荒野の試練、福音の宣言から

*イスラム国とは、人質事件の真相

*カファルナウムの会堂での活動について

*結婚と終末に関して

*イエスの最初の弟子について

*三博士について

*宮詣での話から

*ロゴス賛歌について

*受胎告知について

洗礼者ヨハネのイエスについての証言から

*「目を覚ましていよ」について

*「タラントの譬え」について

*「死者の日」に寄せて

*愛の戒めについて

*帝国の税金と神殿税の逸話から

*葡萄畑の農夫の譬えから

*二人の息子の譬えから

*葡萄畑の労働者の譬えから

*ヨハネ福音書(私家原著者版)

*マラキ書と十分の一献金について

*アナニアスとサッフィラの死をどう考えるか

*フィレモンの手紙をどう読むか

*阪南市立東鳥取小学校郷土副読本から

*神殿破壊の予言・終末・弾圧について

*2013年全国学力テスト算数問題批判

*神をも畏れぬ裁判官の話から

*十人のらい病人の話から

*桑の木と僕(奴隷)の譬えから

*ラザロの譬えから

*借金をまけた管理人の話から


*「失われた羊の譬え」と「失われたドラクメ銀貨の譬え」から

*イエスに従うことの厳しさの譬えから

*宴会についての三つの譬話から

*狭い戸口から入れから

*火を投ずるイエスから

*マリア賛歌から

*主人を待つ下僕の譬えから

*愚かな金持ちのたとえから

*ソドムとゴモラの話から

*MIDIファイル 典礼聖歌219番栄光の賛歌

*MIDIファイル 典礼聖歌218番あわれみの賛歌

*良きサマリヤ人のたとえから